飼い主様の声_FIP治療_その3

いせき動物病院でのFIP治療に対する飼い主様の声

おう吐、下痢、食欲減、貧血のような症状があり、他院を受診しました。対症療法をしながら原因を探っている中、腫瘍かFIPだろうというところまでわかりましたが、状態は悪化する一方。
FIPで検索するとトップにこちらの病院が出てきて、LINEの相談を見つけました。深夜にさしかかる頃の相談でしたが、状況を察した院長先生がすぐに返信くださり、次の日の受診も予約してくださりました。
そこからも輸血が必要になる程危険な状態になりましたが、ドナーも医院総出で探してくださり、一命をとりとめた我が家の猫です。費用はかかりますが明確に料金を教えてくださいますし、治療の通しもその都度丁寧にしてくださりました。
おかげさまで治療も終了(併発した病気の治療は続きますが…)し、病院へ来ると、のどを鳴らし、スタッフの皆さんになついている猫です。
命を救ってくださり.大変感謝しております。
ありがとうございました。